新技術Hシールド搭載で実現!
ハドラス史上最高峰の
抗ウイルス・抗菌ガラスコーティング!!

Hシールド技術とは

  • 菌・ウイルス
  • ガラス成分
  • 抗ウイルス・抗菌成分(複合剤)
  • 空気中の水分
  • 水酸化物イオン
  • 空気中の水分が、コーティング膜上にある複合剤と反応して水酸化物イオン(OH–)を生成する。
  • 生成した水酸化物イオンが、菌やウイルス表面のタンパク質を攻撃して破壊する。
  • その結果、菌やウイルスは感染力を失う。

Hシールド技術の効果

アクリル板に付着した新型コロナウイルスの不活性化を確認!

SARS-Cov2(新型コロナウイルス)

評価試験方法詳細

【ISO21702】
[Measurement of antiviral activity on plastics and other non-porous surfaces]
(「プラスチック及びその他の非多孔質表面の抗ウイルス活性の測定」準用)
Dr.ハドラスEXを塗布したアクリル試験片にSARS-CoV-2液を滴下しました。
その上にフィルムを被せて密着させ、25℃で24時間静置。
その後、試験片から新型コロナウイルスを洗い出し、そのウイルス感染価を測定することで不活化効果を確認しました。

評価試験に使用のウイルス

国立感染症研究所より分与のJPN/TY/WK-52(SARS-Cov-2)

試験項目:抗ウイルス性試験
試験方法:ISO 21702 「Measurement of antiviral activity on plastics and other non-porous surfaces」
測定方法:プラーク測定法
試験ウイルス:SARs-Cov2(新型コロナウイルス)
減少率:99.9%以上減

Hシールド技術の技術

アクリル板に付着したインフルエンザウイルス・各種菌の減少を確認!

A型インフルエンザウイルス

Dr.ハドラスEXの施工により、時間軸に沿って
ウイルスの減少を確認。
24時間後の残存ウイルス率はほぼ0である事を確認。

試験項目:抗ウイルス性試験
試験方法:ISO 21702 : 2019/Measurement of antiviral activity on plastics and other non-porous surfaces
測定方法:プラーク測定法
試験ウイルス:インフルエンザウイルス
減少率:99.99%

黄色ぶどう球菌

24時間後の生菌数率が
ほぼ0
である事を確認。

試験項目:抗菌性試験
試験方法:JIS Z 2801 抗菌加工製品
ー抗菌性試験方法・抗菌効果
試験菌株:黄色ぶどう球菌
減少率:99.99%

大腸菌

24時間後の生菌数率が
ほぼ0
である事を確認。(ブランクでは大幅増)

試験項目:抗菌性試験
試験方法:JIS Z 2801 抗菌加工製品ー抗菌性試験方法・抗菌効果
試験菌株:大腸菌
減少率:99.99%

お問い合わせ
TEL 03-6303-3360
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